2012年 01月 28日
●額絵キルトギャラリー
招待作家37人が、約50cmの同じ額で競う、個性あふれる表現世界。
個性的で素敵な作品ばかりでした。


その中でも水野さんの作品の前はいつもいつも人がいっぱい!

小ちゃなフェルトボールがたくさん!
1つ1つにビーズや刺繍がしてあって、キラキラしてました。
土台のベージュのところも、細かい刺繍とアップリケ。。。
隅々まで完璧で、さすがです。
●チャリティーオークション
震災の復興支援にと先生方の作品を展示して入札によるオークション。
誰がいくらって書いて出しているのやら。。。一体いくらで落札されるのでしょう。



この他、ヘキサゴンによるアメリカのアンティークキルトと日本の作家による新作キルト。
34人のキルト作家さん達が再生へのメッセージを託した新作キルト。
片岡鶴太郎さん、渡辺満里奈さん、伊藤かずえさん、りょうさんの手仕事のお披露目。
盛りだくさんで、全部はやっぱり見られなかったです。
1年に一度のお楽しみがあっという間に終わってしまいました。
また来年、元気に東京ドームへ見に行けるよう頑張ります。


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招待作家37人が、約50cmの同じ額で競う、個性あふれる表現世界。
個性的で素敵な作品ばかりでした。



1つ1つにビーズや刺繍がしてあって、キラキラしてました。
土台のベージュのところも、細かい刺繍とアップリケ。。。
隅々まで完璧で、さすがです。
●チャリティーオークション
震災の復興支援にと先生方の作品を展示して入札によるオークション。
誰がいくらって書いて出しているのやら。。。一体いくらで落札されるのでしょう。



この他、ヘキサゴンによるアメリカのアンティークキルトと日本の作家による新作キルト。
34人のキルト作家さん達が再生へのメッセージを託した新作キルト。
片岡鶴太郎さん、渡辺満里奈さん、伊藤かずえさん、りょうさんの手仕事のお披露目。
盛りだくさんで、全部はやっぱり見られなかったです。
1年に一度のお楽しみがあっという間に終わってしまいました。
また来年、元気に東京ドームへ見に行けるよう頑張ります。

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マチをミシンで縫う時に
小物の仕立ては最低でも5つは作らないと上手にできない