HN=happico(はぴこ)  パッチワークキルトが好き


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カテゴリ:介護( 110 )

十三回忌


今日は義母の十三回忌の法要を行いました。

もう・・・そんなに経つなんて。。。
d0097364_17593077.jpg
おばあちゃん、
中学生、高校生だった孫達も今や一人前の社会人になって、
みんなそれぞれにお仕事頑張ってますよ!




これからも見守っていてくださいね。




追記:過去記事










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by happiaya | 2016-12-11 18:08 | 介護 | Comments(0)

七回忌


d0097364_18165448.jpg猛暑の中、義父の七回忌の法要をしました。
あれから6年。
在宅介護の日々がつい最近のことのようでもあり、
遠い昔のできごとだったようでもあり。

病院に通っていた頃、最高気温39℃の記録が出て
「今日は多治見で39℃だって!すごいね〜」なんて
ベッドの義父に話しかけていたっけ。
あの年も暑い夏でした。






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by happiaya | 2013-08-18 18:17 | 介護 | Comments(0)

七回忌

義母の七回忌の法要をしました。

d0097364_22234787.jpg


義父一人では介護できなくて2004年に一緒に暮らすことになり、名古屋から二人で我が家に来てくれた両親。義母はベッドから車椅子、車椅子から食卓、そしてほとんど病院通いの日々だったけど、一緒に暮らす事はないはずだった次男坊の夫や家族の私たちと暮らせたことを喜んでくれていました。私もたくさんお喋りできて楽しかったです。
最後の夕飯の光景がついこの前のことのようなのに、もうあれから6年。月日の流れの早さを改めて感じた日でした。




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by happiaya | 2010-12-05 22:19 | 介護

三回忌


義父の三回忌の法要をしました。

d0097364_10404266.jpg


またあっというまの1年だったような気がします。
産んでくれた親に感謝し、1日1日を大切に生きましょう。




時々ひとり思うこと。
おじいちゃんは今の家に引っ越してから一段と認知症がひどくなって
この家でのおじいちゃんのいい思い出がない。
私の対応の仕方が違っていれば、
笑顔のある思い出ができたかもしれないんだよね・・・一生反省。





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by happiaya | 2009-08-10 10:55 | 介護

一周忌


d0097364_21355817.jpg


今日、自宅にて一周忌の法要をしました。

あっという間の1年。
猛暑の中、入院していた義父に会いに病院通いをしていた事が
まだついこの間のような気がします。



義母に対しても義父に対しても
介護のしかたに反省点がたくさん・・・今でも悔やまれてなりません。
もう一度やり直せたらいいのに。

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by happiaya | 2008-08-16 21:40 | 介護 | Comments(2)

四十九日

四十九日の法要・納骨を
昨日、名古屋で行いました。

お墓の中で、おじいちゃんもおばあちゃんと一緒になり、
やっと、落ち着いたのではないでしょうか。

私達もこれでひと通りのことが済み、
ホッとした気持ちです。

当分、名古屋へも行くことがないので、
早めに行って、しっかり「味噌煮込みうどん」を食べました。
他にもいろいろ食べに行きたいお店あるけど、
いくつも行けないのが、残念。

帰りにういろう等のお菓子も買い込んで・・・

いつも必ず名古屋で帰りの新幹線に乗る前に買っていた「赤福」。
皆が大好きな「赤福」。
やっぱりないのが淋しいです。
なんとか信頼回復をして、早く復活して欲しいです。
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by happiaya | 2007-10-15 11:06 | 介護 | Comments(2)

名古屋へ行ってきました

おじいちゃんの葬儀を名古屋で無事に済ませました。

生まれ育ち85年住んだ名古屋へ
大好きな車に乗って東名高速を走って帰って
車に乗るといつも嬉しそうだったおじいちゃん、喜んでたかな。

菩提寺の住職もおじいちゃんの事をよく知っている方だし、
兄弟や親戚だけで温かい葬儀になりました。
名古屋へ連れて帰れて、良かったと思いました。

きっと今頃おばあちゃんに会えて、
にこにこと笑っていることでしょう。

おじいちゃんのベッドがもぬけのからの状態で置かれていて、すごく寂しい。

まだ今日はバタバタとしていたから良かったけど、
来週になったら、ボーッと気が抜けそうです。
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by happiaya | 2007-08-31 23:41 | 介護 | Comments(4)

安らかに

おじいちゃんとちゃんとした会話ができたのは、17日。
「ありがと」って私が帰る時に言ってくれた。
21日には、ちょっと幻想の世界にいたから、まともな会話ができなかった。
23日は、「ああ〜?」だけ

それがおじいちゃんの声を聞いた最後になってしまった。

26日夜11時過ぎに急変。
タンがつまり、頻繁に吸引してくれていたのだが、
呼吸が弱くなっているとの事で
病院へ駆けつけた。
でも、着いた時には呼吸も心臓も止まってしまっていた。

人口呼吸器は負担が大きく可愛そうなので、つけないって決めていた。

頑張ってきたけど、力尽きちゃったかな。




苦しかったのも、かゆくて我慢出来なかったことからも解放されて、
ほっとしたのか、
とてもきれいな安らかな顔で眠っています。

ヘルパーさん、訪問看護師さんが皆さん顔を見に来てくれて
おじいちゃんもありがとうって言ってると思います。

明日、名古屋へ行きます。
おじいちゃんの兄弟や親戚みんなが待っています。
身内だけで葬儀をしてきます。
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by happiaya | 2007-08-28 18:55 | 介護 | Comments(6)

入院52日目

酸素レベルが少し落ちている。
酸素吸入をするとのことで、昨夜先生より連絡。

今日夫が病院へ行った時には、
おじいちゃんは酸素マスクを半分はずしたような状態で、寝ていた。
起こしても、うっすら目を開けただけ。
会話はできなかった様子。

肺炎になりかけていて、いつ症状が悪化するかわからない状態。

先日、転院の話が出たが、
この状態では、転院は無理とのこと。
まず肺炎の措置をして、少しでも状態がよくなった時に
また考えることになった。
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by happiaya | 2007-08-26 20:22 | 介護 | Comments(0)

入院50日目

担当の先生より電話があった。

足の付け根の太い静脈にカテーテルを入れての点滴にした事。
食事がとれるようになるかどうか様子を見ていたが、
活気がなく、食事をする意欲が出て来ない。
覚醒している時は、なんとか食べられるが
毎回ということにはならない。
なので、点滴を増やしている。

タンが増えて、つまることがある。
嚥下機能が落ちた為、唾液が肺に落ち込みやすい。
タンを頻繁に取り除いているが、肺炎を起こしやすい状態。

今後長期療養となるので、そちらの病院へ転院する準備を始める。
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by happiaya | 2007-08-24 23:36 | 介護 | Comments(0)